脊柱管狭窄症
なぜ?脊柱管狭窄症
こんなにも根本改善し
再発予防できるのか?
このような悩みは
\ありませんか?/
  • 背中や腰にいたみがある・・・
  • お尻から足にかけて痛みがある
  • 腰をひねる動作が出来ない
  • 足の感覚が分らない・・・
  • 足の先まで痺れている・・・
  • 痛み止めの注射をしても効き目がなくなってきた
  • 痛みが辛くて、夜も眠れない
  • 痛みで歩くのもやっとだ
  • 手術はリスクが大きいのでやりたくない
  • 根本的な改善は諦めている
そのお悩み、当院に
すべてお任せください!
脊柱管狭窄症で
お悩みの方が多く改善へ
お客様のお声をご覧ください
シビレの辛さから解放されました。
K・T様(58歳/主婦)

私は、1年くらい前から歩いていると足がだんだんと重たくなり、シビレてきて歩けなくなってしまう症状に悩まされていました。

家から15分くらいのスーパーも、いつもなら散歩がてら歩いていくのですが、今は主人に送ってもらっています。

病院で「脊柱管狭窄症ですね。○○さんの年齢ならしょうがないですよ。」と言われてしまい、薬をもらいましたがよくなりませんでした。

薬が効かなければ手術も考えましょうと言われていましたが、手術はどうしてもしたくありませんでした。

そんな時、ポストにゆるまるさんのチラシが入っているのを主人が見つけて、藁をもすがる思いで電話をしました。

治療院では、先生方が親身になって私の話を聞いてくださり、丁寧な施術をしていただけました。

施術をしてもらう前は、ロッカールームから施術をしてもらう部屋にいくまでの短い距離でもシビレてしまい休憩をいれてもらいましたが、施術をしてもらったあとはシビレも重たさも出ることなく、ロッカールームまで歩くことが出来ました。

そのあと、ゆるまるさんを出て駐車場まで主人と歩いていると、「来るときは辛そうだったけど、帰りはスイスイだな」と主人から言われました。

またシビレがでるんじゃないかという不安はありましたが、駐車場まで休憩することなく歩くことができました。

施術をしてもらうたびに歩ける距離が長くなり、スーパーまで休憩することなく歩けるようになりました。

今の目標は、ゆるまるさんまで一人で歩いて来れるようになることです。

※効果には個人差がございます





なぜ?当院の施術は
こんなにも脊柱管狭窄症が
改善
されるのか?
他で良くならない理由

脊柱管狭窄症で病院に通うけれど良くならず、多くの病院や整骨院に行ったけれど症状が改善しないと悩んでいませんか?

あなたの脊柱管狭窄症が他院で改善しない理由には以下のことが考えられます。

  • 腰に電気を当てて腰をマッサージしている
  • 脊柱管狭窄症の本当の原因を知っている先生があまりいない
  • そもそも症状は和らげることが限界で、改善などできないと医療機関側が諦めている

脊柱管狭窄症の施術をする上で必ず知っておかなければならないポイントがあります。

そこを理解していない医療機関での施術ではあなたにあった改善方法は提供できません。

 

脊柱管狭窄症の原因はさまざま

一般的には脊柱管と言われる背骨の神経の通り道が狭く狭窄されてしまうことが原因だと言われています。

確かにそうかもしれません。しかし、施術をしていく上で考えないといけないこと。

それは「なぜ脊柱管が狭窄されてしまったのか」です。

脊柱管が狭くなった原因を突き止める事こそが、あなたの脊柱管狭窄症を改善させるための第一歩だと当院では考えています。

多くの病院や整骨院では、脊柱管狭窄症の症状に対して、
「腰が痛ければ腰に電気を当てる」「お尻が痛ければお尻に電気を当てる」というような施術方法が一般的になっています。

ですが、脊柱管狭窄症の出る症状というのは神経症状と言って、神経の走行上に痛みが出ているだけであり、根本的な原因に対してアプローチすることができなければ症状を改善させることは難しいと考えます。

もちろん症状が出ている場所に電気を当てたりマッサージをするような施術方法は、施術後軽くなった感じはあるかもしれません。

しかし、またすぐに戻ってしまいます。

つまり、言い方は悪いのですが時間と費用の無駄です。 私たちはあなたの時間とお金を最優先に考えています。

症状の説明

脊柱管狭窄症の症状には腰痛、お尻から足にかけての重だるさ、しびれ、灼熱感などがあります。腰椎椎間板ヘルニアと類似している症状が多々あるのですが典型的な違いがひとつあります。

 

長く歩けない(間欠性跛行)

間欠性跛行とは、簡単に言えば歩くとすぐに脚に重だるさや痺れが出現し座りこんでしまう。休むとまた歩ける、というように、歩く→休む→歩く→休むを繰り返してしまう症状のことを言います。

「間欠性跛行」は脊柱管狭窄症の典型的な症状です。

腰痛やヘルニアによる激痛とは違い、重さやだるさがメインの症状なのですが、この症状のせいで日常的にも多く支障が出現します。

症状は軽度なものでは30分程度歩行が可能なものから、進行していくに連れ、5分も続けていられないものまであります。

もし歩くことができなかったらどんな支障が出るでしょう?

  • 毎日の日課だった散歩ができなくなる
  • 近所までの買い物さえ嫌になってしまう
  • 友人の誘いを迷惑をかけまいと断ってしまう
  • 外では常に椅子を探してしまう
  • しゃがみこむことでいろんな人に心配をかけてしまう
  • 孫の結婚式に行けるか不安

これは全て当院に来られた利用者様の実際の声です。

歩くことができなくなれば下肢の筋力も衰えてしまい、狭窄症の症状とは関係なく、長く歩くことはできなくなってしまいます。

脊柱管狭窄症の症状は放置しいていても改善することが難しいため、症状が軽くても、これくらいなら大丈夫だろう、と思わず一度ご相談くださいね。

 

原因

脊柱管狭窄症の原因には以下のものが考えられます。

第1位  背骨への負担

長年の姿勢の悪さ、ソファーに座った際の姿勢の悪さが第一に挙げられます。

背骨への負担が継続的にかけられたために椎間板が変形し、神経を圧迫しています。しかし、この場合でも当院の施術で良くなる事ができます。

 

第2位  過去の圧迫骨折

特に女性に多いのですが、女性は46歳を過ぎた頃がらホルモンの関係上、徐々に骨密度が低下してきます。すると、軽く転んだり、重たいものを持った瞬間に腰椎を骨折してしまうことがあります。

本当に些細なことが原因で骨折してしまうため、一般的には「いつの間にか骨折」などと呼ばれたりもします。

圧迫骨折をお越してしまった場合、残念ながら、一度潰れてしまった骨は、元の綺麗な腰椎の形には戻れず、潰れてしまって状態のまま固まってしまうような癒合の仕方をします。

腰椎の形が変わってしまうことで、脊柱管が狭窄されてしまい、症状が出ることがあります。

骨折後すぐに症状が出る、というよりも、骨折が癒合したあと、時間が経ち症状が現れることがほとんどなので見落とさないように注意が必要です。

 

 第3位  靭帯の肥厚によるもの

背骨は椎骨と呼ばれる骨が積み重なるようにしてできてます。

椎骨同士は黄色靭帯や後十字靭帯と呼ばれる靭帯により強力に結び付けられているため、骨同士が離れたり、ずれることなく生活ができています。

この靭帯らが肥厚することにより、脊柱管を直接圧迫親しまうことで症状が出現してしまうことがあります。

このように靭帯が肥厚するものには黄色靭帯骨化症や後十字靭帯骨化症と呼ばれる状態を引き起こしていることがあるため注意が必要です。

  • 腰椎滑り症
  • 就職してからずっとデスクワーク
  • 中腰での作業が多い
  • 荷物の積み下ろしが多い
  • 猫背姿勢

上記のような状態が当てはまる方に多いのですが

背骨の腰椎は5つあるのですがその骨の一つが前にずれるようになった状態を腰椎すべり症といいます。

腰椎がズレにより、脊柱管を狭窄していまい、下肢への神経症状を引き越してしまいます。

 

当院での改善法

当院では、あなたの脊柱管狭窄症の原因を特定するために様々な検査を行います。

そのために施術前には熟練調整師による、多くの徒手検査を行います。

以外かもしれませんが、『内臓の不調』や『自律神経のみだれ』、『動きのクセ』が『脳の勘違いプログラム』を作り出し、これら原因が複合的に絡み合い歪みを発生させます。

ですので『脳の勘違いプログラム』にアプローチをかけ、筋肉、骨盤、脊柱を正しい状態に整える必要があります。

原因がわかれば、施術、セルフケアの指導をさせてもらうことで、あなたの脊柱管狭窄症の症状を確実に改善に導きます。

まずは

  1. 全身の筋肉の緊張、歪みを把握し施術を行い、体を、負担のかからない、元の状態へと戻していきます。
  2. 今のあなたの状態にあった歩行、呼吸法の指導を行います。歩行や呼吸法を正しくすることで、体のバランスは大きく変わります。しかし、ただ医学の教科書に書いてあるような歩行をすればいいというわけではなく、あなたの筋肉量や姿勢にあった歩行があります。
  3. 体の状態に対して的確なセルフケアをご指導させて頂きます。例えば「右に重心が傾きやすい癖があるため、右の太ももの外側についている筋肉を伸ばすために、毎日朝仕事に行く前と、よる寝る前のタイミングでこのようにして30秒間伸ばしておいてくだざい」というように具体的にセルフケアをしていただくことで体の改善のスピードを早めることができます。

当院での施術時間は1日の1時間にもなりません、残りの23時間の過ごし方で良くなるスピードは大幅に変わります。

今現在、整形外科や整骨院で腰を揉んでもらう施術に納得することができずに悩んでいる方。

根本的に脊柱管狭窄症を本気で改善を望まれている方は是非一度当院にご相談ください。



移転11周年記念‼
11月30日までに
\ご予約の方に限り/

副院長施術の「症状徹底改善」セット(通常9,900円)を

初回 2,980円(税込み)
(通常1回 9,900円)

予約多数のため先着11名様のみ
 6

※院長指名の場合は別途指名料 3300円が必要です。

 

 



他院とはどこが違う?
ゆるまる治療院の
\7の特徴/

1.無意識レベルの身体のクセを改善

痛みの除去にとどまらず
「快適に動ける超健康体」を目指す

ゆるまる治療院では、痛みのある箇所のみを見るのではなく、その部位に疲労をため込んでしまう『脳の勘違い』を戻し、本来の能力を取り戻せるようサポートしています。
「痛みをなくしたい」と来院される方は多いですが、「痛みのない身体=健康」とは限りません。もう一段階改善できれば、日常生活や仕事、スポーツなどで、『快適に動ける超健康体』に戻れます。

2.改善のプロセスが確実にわかる

筋肉の硬さの圧痛、関節の可動域、動きのクセを確実に体感、実感していただきながら施術を勧めます。人の身体が持つ可能性に驚かれる方もいらっしゃいます。

3.技術が進化し続ける

ゆるまる式身体調整法

一般的な身体調整はどうしても施術者の疲労度合いによってパフォーマンスが低下するため、夕方や夜になると技術レベルが低下する事が有ります。

当院で提供する『ゆるまる式身体調整法』は施術者自身が脱力し、緩めながら行う特殊な身体調整です。
施術者自身が日に日に体調が良くなるため、常に最高の施術パフォーマンスを発揮できるように設計しています。

4.内臓からゆるむ

エナジースパ

手技では対応できない血液や毛細血管、内臓系に問題がある事もあります。

その場合、最強の岩盤、『エナジースパ』で内臓・血液・血管をゆるめ、血流の活性化を目指します。
この岩盤浴には、宮崎県のパワースポット『高千穂山系』でしか採取できない特別の天然石『天照石』を使っています。非常に密度の高い天然石のため蓄熱でき、身体の中に熱を送り込むことに特化した材質です。こうしたこだわりの岩盤浴で、より確実に症状の改善を目指します。

5.自律神経系からゆるむ

サウンドセラピー

細胞等が若くて柔らかい状態になる(共振共鳴する)『音』『光』の『周波数』を使って自律神経系から全身を活性化させ、身体・心の軸の形成を促進します。

6.回復を加速するためのアフターケア

原因ごとにあわせたアフターケア

より早く症状が改善するため、身体の歪みや関節へのセルフケアはもちろん、内臓系や脳・神経系へのセルフケアも分かりやすくご指導します。

7.ゆるまる空間創り

院内に入った瞬間からゆるむ空間です

空間には、抗酸化作用・抗ウィルス作用がある『ナノダイヤモンドコーティング』を施しています。さらにプラスイオンを建物の外に排出するICAS装置を導入し『抗酸化空間』にしております。

お飲みいただくお水は RO浄水器で99.9% H₂O に濾過し、銀イオンタブレットをいれて抗ウィルス作用のあるお水です。

また、院内のエネルギーの浄化・アップのためにAAランク以上の水晶、アメジスト等を置いています。


 




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